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| 平成19年度みえ地域コミュニティ応援ファンド助成金交付対象者が決定しました |
| 所在地 | 申請主体 (代表者名) |
テーマ | イメージ | 助成金額 (事業費) |
| 事業の内容 | ||||
| 松阪市 | 特定非営利活動法人 Mブリッジ (米山 哲司) |
市民の知識・技術から生まれる文化交流を活用した地域活性化と、空き店舗の課題解決プラン | ![]() |
1,650,000円 (2,600,000円) |
| 松阪市内の商店街にある空き店舗を活用。高齢者・団塊の世代・女性等がもつ知識や技術を教える定期的な文化教室を開講することにより、教えたい市民と学びたい市民の交流の場をつくり、市民で賑わう商店街を創出 | ||||
| 度会郡 南伊勢町 |
有限会社マサヤ (田岡 正廣) |
南伊勢町特産品「あおさ」を使った世界初の焼酎の開発・販売プラン | ![]() |
502,000円 (791,980円) |
| 南伊勢町特産の「あおさ」を原料に使用した焼酎。商品化までには、くまの灘漁協による原料の協力や、県立南伊勢高校の生徒によるラベルデザインなど、地域の資源・知恵をあわせ、地域を愛する人々が一体となって開発した新商品の販売展開 | ||||
| 北牟婁郡 紀北町 |
ギョルメ舎フーズ株式会社 (河村 恒雄) |
東紀州地域「地場産品」のネットカタログ販売事業創設による流通革新計画 | ![]() |
1,924,000円 (3,031,820円) |
| 東紀州地域の小規模事業者が作った地場産品を集めたネットカタログ及び紙面カタログを製作し、インターネットによる新しいダイレクト販売システムを構築。また、消費者の評価を事業者にフィードバックし商品のブラッシュアップに貢献する取組事業 | ||||
| 南牟婁郡 紀宝町 |
熊野川体感塾 (谷上 嘉一) |
熊野川体験プラン | ![]() |
952,000円 (1,500,000円) |
| 高齢化率が50%を超える紀宝町浅里地区。そこに流れる世界遺産熊野川の景観や歴史、文化の活用と保存継承、そして地域の活性化を目的に、三反帆による熊野川下りや古道散歩によるグリーンツーリズム事業を展開 |
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